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モオ~、バシン、ブーブー

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英語をしていてよくわからないな~と思うもののひとつが擬音語。擬音語は、牛の鳴き声の「モォ~」や、肩をバシッとたたくの「バシッ」などの音を文字に表わしたもの。
物の音は同じだけど、聞く人の耳が、日本語耳か英語耳か、はたまたスウェーデン語耳か他の言語耳なのかによって、表現の仕方が変わってくる。鶏の「コケコッコー」が英語では「クック ドゥードゥルドゥー」になるんだから不思議です。
絵本で、この擬音語を集めたものがあります。擬音語が気になる人におすすめです。2冊とも、もとは英語で日本語版ありです。『 』の中が日本語のタイトルです。
絵本① Everywhere cow says “moo!” 『うしはどこでも「モ~!」』も~う
いろんな動物の鳴き声を、いろんな国ではどう言っているのかな?がテーマの本。英語やほかの言語での動物の鳴き声が楽しめます。
絵本② Crash Bang Boom 『ばしん!ばん!どかん!』大砲
楽器の音、飛行機の音、料理している音など、絵と音だけでできている絵本。擬音語まんさいです。
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