上達スピード2倍の秘密

えっ?ハヤマジックにかかるとどうなるの?

  • ・ギャグまで英語で言い合えるようになる
  • ・生徒が先生までやってしまう
  • ・できるようになったことを確認し、レッスンごとに自信がつく
  • ・小学生なのに、中学2年レベルの本を速読してしまう
  • ・小学生たちが中学レベルの英語で教え合う
  • ・英語の歌まで1曲全部暗記してしまう
  • ・みんなで協力する英語のゲームでたくさん英語を話しまくる
  • ↓ 子どもたちのレッスンの様子を動画でどうぞ。
  • みんなが、英語を学ぶことが楽しくて仕方ない様子をご覧いただけましたでしょうか。
  • さて、ハヤの大人たち、子どもたち、
  • どうしてこんなにキラキラと輝いているんでしょう?
  • みんな、はじめからこんなに楽しそうだったのでしょうか。
  • そんなことはありません!
  • はじめは、英語なんて話したこともないし、苦手だし、別に勉強したくないわーって、こんなにキラキラしていませんでした。
  • こんなに楽しそうになったのは、
  • どうやらみんな、“ハヤマジック” という魔法にかかっているようです。

時代は、北風でも太陽でもありません。

  • 北風と太陽のお話しをご存知でしょうか?
  • 北風と太陽は、
  • どちらが強いかを証明するために
  • どちらが旅人の服を脱がせられるのかを競いました。
  • 北風は、強風を吹き、無理やり服を脱がせようとしました。
  • しかし、旅人は寒くて、さらに重ね着までして、コートをより強く握りしめました。
  • 一方、太陽は、熱く照らして、旅人は暑さのあまり、服を脱ぎ、近くの川に水浴びに行ったというお話。
  • 人に何かをさせるには、無理やりさせるのではなく、その気にさせることが大事だという教訓。
  • このお話は、ハヤの教育において、とっても大事なポイントを示唆しています。
  • 脱ぐ=学ぶ
  • この公式を前提にお読みください。

なぜハヤは、そこまで楽しさにこだわるのか??

  • 北風も太陽も、実は起点が同じです。
  • 両方とも、苦痛が起点となっています。
  • 北風は、寒さで無理やり脱がそうとする。
    太陽は、まず暑さという苦痛を与え、その苦痛から解放されるために脱がさせる。
  • では、こちらの絵をご覧ください。
  • そう、21世紀は、違います。
  • 言うことをきかない子を
    無理やり叱って強制力を伴って
    やらせることはできます。
    しかし、そんな強制力に頼る時代はもう終わり。
    もう苦痛なんていらない。 強制的にやらせるなんていらない。
    ハヤには、苦痛なしで、英語が楽しくて、仕方なくなるハヤマジックがあります。
  • そのたくさんある秘密の中で、一番大切なことをお話しします。
  • それは、「楽しさ」です。
  • 「楽しさ」があると、
  • 「苦痛」なくして、最初から
    「ワクワク」して生徒が自ら学び出す。
  • 北風も太陽も、残念ながら、
    ハヤマジック遣いではありませんでした。
  • どうやったら、もっと楽しい?
    どうやったら、もっとオモロイ?を追求し続けているハヤ。
  • 「ゲーム感覚で」で、大人も子どもも、
  • 自ら学びたくなるように工夫しています。
  • ↓ ほらこんな風に☆

ハヤの先生 = ハヤマジック遣い

  • もしかしたら、服を脱がせる側の先生たちが一番楽しんでいるかもしれません。
  • ハヤマジック遣いたちは、苦痛を与えて無理やり脱がせても、ちっとも面白くありません。
    そして、無理やり脱がせてないから、
    ほら、こんなにキラキラと輝いています☆
  • 太陽でもなく北風でもない、ハヤマジックの「楽しさ」の効力は、
  • ハヤに関わる人の表情をご参考ください。

あなたもハヤマジックにかかると…

  • 英語が好きなあなたは、もっと楽しく英語を学び、
  • 英語が苦手で嫌いなあなたは、英語を学ぶことが好きになります。
  • あなたもハヤに通って自ら学ぶことが楽しくて仕方なくなってみませんか?